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2018年に住宅ローンを借りた人がどうなったか?

2018年に弊社にご相談をいただき住宅ローンを利用して戸建住宅を購入されたお客様が、「今度は両親の家のことで」と来社されました。

「そのとき大変お世話になったので、今回もよろしくお願いします」とのこと。大変ありがたいことです。

以前のキャッシュフロー表(住宅を購入した後の家計のシミュレーション)を確認したところ、住宅ローンの金利は1.20%(融資手数料や保証料はなし・事務手数料5.5万円、がん団信付)で提案していました。

これは変動金利ではありません。35年間固定金利です。

お客様は「今から思うととんでもなく良い条件でした。言い方は悪いですが、御社に払ったコンサル料金はこれだけで元が取れたと思います。本当にありがとうございました。」とのこと。

このお客様も当時は変動金利の利用を考えておられましたが、結果はこのようになりました。

金利の動向は誰にもわからないので、好条件の固定金利があればそれで良いと思います。

金利の変動に一喜一憂するのが人生ではありません。